| 【は】 |
| HUB |
| 《 説明文 》 |
| LANなどのネットワーク上で、ケーブルを分岐、中継するために使用される機器。集線装置(Concentrator)ともいう。 |
|
|
| パケットフィルター |
| 《 説明文 》 |
| ルータの機能を強化して、個々のパケットの単位で通過させたり、禁止したりできるようにしたもの。OSI階層モデルでいうと、ネットワーク層レベルでパケットを通過させたり、禁止したりするルータのことを指す。 |
|
|
| パリティ |
| 《 説明文 》 |
| データの誤りを検出する技法の1つ。パリティを使えば、たとえば2つのデバイス間でデータを転送する場合に、転送元からデータといっしょに送られたパリティと、転送先に届いたデータから計算したパリティを比較することで、そのデータが正しく転送できたかどうかを判断できる。 |
|
|
| パリティ検定 |
| 《 説明文 》 |
| 「パリティチェック」データ転送やメモリーへの書き込みの際に、内容の誤りを検出するために行われるチェック。これによりデータが間違ったまま処理が進むのを防ぐことができる。 |
|
|
| バルブSV |
| 《 説明文 》 |
| SVはSuperVision(監視)。放流設備の状態(全開、全閉、故障発生等)を示す信号。 |
|
|
|
|
| 【ひ】 |
| 光ケーブル |
| 《 説明文 》 |
| 光ファイバを使用し、電気信号を光に変えて電送するためのケーブル |
|
|
| PCサーバ |
| 《 説明文 》 |
| ある特定のサービスを提供するシステムやコンピュータを指す。サービスを提供する側のサーバに対し、サービスを受けるシステムやコンピュータの側はクライアントと呼ばれる。 |
|
|
| BCD |
| 《 説明文 》 |
| 10進数の各けた(0~9)を4けたの2進数で表現するデータ表現形式。 |
|
|
| 非常用洪水吐 |
| 《 説明文 》 |
| ダムの設計洪水流量のうち、常用洪水吐の放流量を上回る部分を放流する洪水吐をいう。一般に越流式の放流設備により構成される。 |
|
|
| 非常停止機能 |
| 《 説明文 》 |
| 強制的にゲートの動力電源ブレーカを落とし、動作を停止させるための機能。 |
|
|
| 【ふ】 |
| ファイアーウォール |
| 《 説明文 》 |
| インターネットとLANとの間に置くことでデータ通信を管理し、外部からの攻撃やデータ通信を管理し、外部からの攻撃や不正アクセスから内部ネットワークを守る仕組み、または機能的役割のこと。 |
|
|
| フィルタリング |
| 《 説明文 》 |
| 指定された条件に合致する項目だけを抽出、一定の規則でデータの内容を並び替える、特定の文字列に変換するなどがある。 |
|
|
| FRICS |
| 《 説明文 》 |
| 「(一財)河川情報センター」河川・流域情報の収集、処理・加工、解析、保管及び提供に関する調査研究及び技術開発を行うことにより、情報管理及び情報提供の手法を確立し、その成果を広く国・地方公共団体その他の防災機関及び国民社会に提供するとともに、その活用の促進を図り、もって水災害による被害の軽減及び危機管理並び河川の適正な管理及び利用の増進に資する活動を行っている。 |
|
|
| 分水量 |
| 《 説明文 》 |
| 治水対策や利水目的により、近隣する分水堰に分水する水量 |
|
|
| 【へ】 |
| 米国規格協会/電子工業会 |
| 《 説明文 》 |
| ANSI(American National Standerds Institute) |
|
|
|
| 【ほ】 |
| 放流警報 |
| 《 説明文 》 |
| ダムからの放流をサイレン等を鳴らして一般に周知させ警告を促す措置 |
|
|
| 放流警報操作卓 |
| 《 説明文 》 |
| 放流警報の操作をダム管理所等において操作するための装置 |
|
|
| 放流設備 |
| 《 説明文 》 |
| ダム貯水を河川等に放流すためのゲート又はバルブ等の設備 |
|
|
|
|
| 放流操作装置 |
| 《 説明文 》 |
| 放流設備の制御をダム管理所等において操作するための装置 |
|
|
| 放流判断支援・流出予測装置 |
| 《 説明文 》 |
| 放流操作を行なうかどうかの状況・時期判断のための情報提供を行う装置 |
|
|
| 放流方式 |
| 《 説明文 》 |
| ダムから利水及び洪水調節のための放流の方式。設定流量放流方式、一定率一定量放流方式など。 |
|
|
|
|